「野田ともうします」を読んでみました。感想・ネタバレ注意♬

こんにちは

 

 

 

すずのです(^^♪

 

 

 

何故か ツボにはまってしました!という感じです。。

 

 

 

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まんが「野田ともうします」は

 

 

 

 

埼玉にある「東京平成大学」の文学部ロシア文学科1年生の主人公の野田さん

 

 

 

 

そんな彼女の大学、サークル、バイト先などの超地味な日常を描くショートコメディ。

 

 

 

全てを突き抜けた「野田さん」

 

 

 

「わたくし、野田ともうします。わたしには同年代の若者の生活というものが見当がつきません」というもの。

 

 

 

そう、野田さんは明らかに異彩を放っている。

 

 

 

ひっつめ髪にメガネ、グレーのスウェット、

 

 

 

Gパン(デニムというオシャレなものではない)、スニーカー、

 

 

 

という格好をいつもしている。

 

 

趣味は読書でサークルは「手影絵サークル」。

 

 

 

そして考えているのは、「かっこいいシチュエーションの土下座とは何か?」とか。

 

 

 

 

「かっこいいシチュエーションの土下座とは何か?」を真剣に考えて、

 

 

 

 

大学の友人やサークルの先輩に相談したりする|д゚)

 

 

 

野田さんは、「それフツー考えないでしょ!」のような一見、

 

 

 

下らなさそうな事を真剣に考えて、真剣に答えを求める。

 

 

 

今日も真剣に悩んで、

 

 

 

選んだ服は「グレーとGパンのオールインワン」という微妙でちょっとした変化だけ。

 

 

 

でも、そん小さな変化にも日常のささやかな

 

 

 

 

(本人にとってはとっても大きいかもしれない)幸せがあるし、「ドラマ」がある。

 

 

 

 

そこには「他人の雑音なんか耳に入らない」「既存の価値観から解放された」という、

 

 

 

 

ある種の「幸せな生き方」がある。自分の好きなことに没頭できて、それを理解してくれる周囲がいるのだから。

 

 

 

読んでいると 野田さんが気になり

 

 

 

まんがだから許せれる女性かな?

 

 

 

でもまんがの 野田さんが好きになりました❤

 

 

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